Whiplash Treatment Period
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むちうちの通院期間・頻度は
どのくらい?
— 経過の目安と考え方を紀の川市の国家資格者が解説

「いつまで通えばいいの?」「週に何回が目安?」
交通事故後のむちうちで多くの方が抱く通院期間の疑問に、
一般的な目安と考え方を分かりやすくお伝えします。

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紀の川市の整骨院 むちうちの通院期間・通院頻度の相談

要点(30秒でわかる)

むちうち(外傷性頸部症候群)の通院期間は、症状の程度・事故の状況により大きく異なりますが、一般に数週間〜3ヶ月程度で軽快に向かうケースが多いとされています。通院頻度は、急性期(事故〜1ヶ月)は症状の必要性に応じて整骨院を週3〜4回・整形外科を週1回前後、その後は状態に応じて頻度を調整していくのが一般的です。ただし経過には個人差が大きく、通院の継続・終了はご本人の症状と主治医(医師)の判断によります。Kei鍼灸整骨院(和歌山県紀の川市)では、整形外科での診断を前提に、国家資格者が無理のない通院計画を初回カウンセリングで一緒に組み立てます。

むちうちの通院期間・頻度の目安 — 著者: 紀の川市の鍼灸・整骨院 Kei鍼灸整骨院 院長 瀬田圭佑

紀の川市の鍼灸・整骨院|院長

瀬田 圭佑

はり師・きゅう師・柔道整復師(3つの国家資格)

紀の川市生まれ。関西医療大学 鍼灸学部・関西医療学園専門学校 柔道整復師学科を卒業後、整形外科クリニックのリハビリ科(大阪府堺市)、鍼灸整骨院での臨床経験を経て、2019年8月、紀の川市打田に Kei鍼灸整骨院を開院。交通事故後のむちうちには、通院期間・頻度の考え方から丁寧にご説明し、国家資格者として誠実に対応しています。

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むちうちの通院について、こんな疑問はありませんか?

  • いつまで通院すればいいのか、目安が分からない
  • 週に何回くらい通うのが一般的なのか知りたい
  • 事故から3ヶ月経つのに、まだ首・肩の症状が残っている
  • 仕事をしながら通院を続けられるか不安
  • 症状が軽くなってきたが、通院のやめ時が分からない
  • 「症状固定」という言葉を聞いたが、意味が分からない

通院期間・頻度は「なんとなく」で決めるものではなく、症状の経過と医師との連携をもとに考えていくものです。順番に整理していきましょう。

むちうちの通院期間 — 一般的な経過の目安

最初に結論からお伝えすると、むちうち(外傷性頸部症候群 / Whiplash Associated Disorder, WAD)の通院期間に「正解の日数」はありません。受傷の程度・事故の状況・年齢・生活環境によって経過が大きく異なるためです。そのうえで、海外の代表的な報告(Quebec Task Force 1995 など)では、むちうち関連障害の多くは数週間〜数ヶ月の経過で軽快に向かうとされる一方、一部に症状が長期化する例があることも報告されています(Sterling 2004 など)。当院の患者さまでも、おおむね数週間〜3ヶ月程度の通院で症状が落ち着いていく方が多い印象ですが、これはあくまで傾向であり、お一人おひとりの経過は異なります。

急性期・亜急性期 — 2つの段階で考える

むちうちの通院は、急性期(事故〜1ヶ月)→ 亜急性期(1ヶ月以降)という2つの段階で考えると全体像がつかみやすくなります。それぞれの時期で症状の出方・施術の目的が変わるためです。

事故直後〜数日

症状が出そろってくる時期

むちうちは事故直後ではなく、数日〜数週間後に首の痛み・頭痛・めまい・しびれが現れることが珍しくありません。この時期はまず整形外科での画像検査・診断が最優先です。遅れて症状が出る仕組みは 遅発症状の解説記事 で詳しくまとめています。

急性期(事故〜1ヶ月)

炎症・痛みのピークと、落ち着きはじめ

頸部周囲の筋・靭帯の炎症が強く、首の痛み・可動域制限・頭痛などが出やすい時期です。施術は炎症管理を中心に、無理のない範囲で組み立てます。この時期に通院ペースが安定してくる方が多く、初期対応の丁寧さがその後の経過に影響しやすいと考えられています。

亜急性期(1ヶ月以降)

深部の緊張・可動域の回復に取り組む時期

強い炎症は落ち着いてくる一方、深部の筋緊張・違和感・可動域制限が残りやすい時期です。手技による筋緊張の緩和・関節可動域の調整を段階的に進めます。一般に、この時期のうちに症状が軽快に向かうケースが多いとされています(個人差があります)。

3ヶ月を超えて症状が残る場合

症状の長期化 — 主治医と相談しながらの通院継続

むちうちの一部には、痛み・しびれ・自律神経症状が3ヶ月を超えて残存する例があることが知られています(Sterling 2004 など)。症状が続いている場合は、自己判断で通院をやめず、整形外科の主治医に現状を伝えて今後の方針を相談することが大切です。

「〇ヶ月で良くなります」とはお約束できません

通院期間の目安を数字でお伝えすることはできますが、「必ずこの期間で良くなる」というお約束はどの施術所・医療機関にもできません。当院では初回の問診・徒手検査で現在の状態を確認したうえで、現実的な見通しと通院計画を誠実にお伝えします。効果には個人差があります。

参考情報(出典) ・Spitzer WO, et al. "Scientific monograph of the Quebec Task Force on Whiplash-Associated Disorders." Spine. 1995;20(8 Suppl):1S-73S.
・Sterling M. "A proposed new classification system for whiplash associated disorders." Manual Therapy. 2004;9(2):60-70.
・厚生労働省 統合医療情報発信サイト「eJIM」https://www.ejim.mhlw.go.jp/

通院頻度の目安 — 週何回くらいが一般的?

「整骨院は週何回?」「整形外科はどのくらいのペース?」— 通院頻度も、症状の段階・受傷の程度・生活状況によって個人差が非常に大きく、一律にお伝えできるものではありません。以下は当院でこれまで対応してきた事例から見られる傾向の一例です。「症状の必要性に応じて」「医師との連携のもとで」「無理のない範囲で」を前提とした目安として参考にしてください。

急性期(事故〜1ヶ月)
整骨院: 週3〜4回(症状に応じて)
整形外科: 週1回前後

炎症・痛みが強い時期です。整形外科では週1回前後の経過観察を受けながら、整骨院では症状の必要性に応じて週3〜4回ほどの頻度で施術を組み合わせるケースが見られます。事故由来の症状は、医師・整骨院の双方に正確にお伝えください。

亜急性期(1ヶ月以降)
整骨院: 週3回程度 または 週1回前後
整形外科: 月1〜2回

症状の残り方によって2つのパターンに分かれる傾向があります。症状が残存している場合は週3回程度の施術を継続するケース、症状が大きく軽減してきた場合は週1回前後の経過観察を兼ねた施術に切り替えるケースです。整形外科へは月1〜2回の経過観察の通院を継続することが大切です。

大切なのは、頻度そのものを目的にしないことです。「たくさん通うほど良い」わけではなく、症状の必要性に応じた頻度を、医師の経過観察と連携しながら決めていくのが基本の考え方です。当院では初回カウンセリングで生活状況(お仕事・ご家庭・通院手段)もお聞きしたうえで、続けられる現実的なペースを一緒に決めています。

整形外科への通院は「月1回以上」を続けるのが基本です

整骨院の施術と並行して、整形外科での定期的な経過観察(亜急性期は月1〜2回が目安)を続けることで、医師が症状の経過を診療録に残せます。医師の診察を長期間受けていない状態は、症状の経過を正確に残す観点からも避けたいところです。整形外科と整骨院の役割分担・併用の考え方は 併用ルールの解説ページ を、事故直後から通院終了までの全体の流れは 自賠責保険を使った通院フロー をご覧ください。

通院期間が長引きやすい要因 — 一般的に知られていること

同じ「むちうち」でも、数週間で落ち着く方と、3ヶ月を超えて症状が残る方がいます。経過の差に関与すると一般的に考えられている要因には、次のようなものがあります。

1
事故の衝撃の大きさ・受傷の程度

追突時の速度や衝撃の方向、頭の向きなどにより、頸部の筋・靭帯・関節包へのダメージの程度は異なります。WAD分類でGradeが高い(神経学的所見を伴う)ほど、回復に時間を要する傾向が報告されています。

2
初期対応の遅れ

「そのうち落ち着くだろう」と受診・ケアを先延ばしにすると、急性期に適切な炎症管理・施術ができず、深部の筋緊張が定着しやすくなると考えられています。症状に気づいたら早めの受診・相談が基本です。

3
年齢・既往歴・身体の状態

年齢や、首・肩まわりの既往(以前からの頸部の不調など)、姿勢の癖なども回復のスピードに関与するとされます。もともと首に負担がかかりやすい状態だった方は、経過が長くなる場合があります。

4
生活・仕事での首への負荷

長時間のデスクワーク・運転・スマートフォンの使用など、通院期間中も首に負荷がかかり続ける環境では、症状が長引きやすい傾向があります。仕事を続けながらの通院では、生活動作の工夫もあわせて大切になります。

また、めまい・吐き気・倦怠感などの自律神経症状を併発している場合も、首の痛み単独のケースに比べて経過が長くなることがあります。いずれも一般論としての傾向であり、ご自身の経過を判断する材料は、医師の診察と定期的な経過観察です。症状が後から出てきた・強まってきたという方は、遅発症状の解説記事もあわせてご覧ください。

6ヶ月を超えて症状が残る場合 — 「症状固定」という制度上の区切り

通院が長期に及ぶと、「症状固定」という言葉を耳にすることがあります。症状固定とは、「これ以上治療を続けても症状の大きな改善が見込めない状態」を指す制度上の区切りで、交通事故のけがの経過を整理するうえで使われる考え方です。

症状固定を判断するのは医師です

ここでまず知っておいていただきたいのは、症状固定を判断するのは整形外科などの主治医(医師)だということです。一般に、むちうちでは事故から6ヶ月前後が症状固定を検討するひとつの目安とされることがありますが、時期を含めた判断はあくまで症状の経過を診てきた医師が行うものです。整骨院である当院が症状固定を判断することはできません。

症状固定の後に症状が残る場合 — 後遺障害診断も医師の領域

症状固定と判断された後も症状が残る場合、「後遺障害診断書」という書類が関わってきますが、この診断書を作成できるのも医師のみです。当院では、後遺障害に関する判断・書類作成はできませんが、施術経過の記録を整理してお渡しするなど、患者さまが主治医に経過を正確に伝えるための協力は可能です。

制度・手続きの個別判断はこの記事では行いません

症状固定や後遺障害に関する手続き・判断は事案により異なり、本記事は一般的な制度の紹介にとどめています。個別の状況については、整形外科の主治医、およびご加入の任意保険会社の窓口にご確認ください。事故発生から通院終了までの全体の流れは 自賠責保険を使った通院フロー にまとめています。

通院期間中に避けたい対応

通院期間・頻度に「絶対の正解」はありませんが、経過を悪くしたり、症状の記録が正確に残らなくなったりしやすい対応はあります。当院に来られる方の中にも、以下のような対応をされて経過が分かりにくくなってしまったケースが一定数見られます。

こんな対応は避けましょう

  • 自己判断で通院を中断する
  • 痛みを我慢して様子を見続ける
  • 調子の良い日が続いて2〜3ヶ月通院しない
  • 整形外科への通院をやめて整骨院だけにする
  • 遠慮して症状を軽めに伝える
  • 強いセルフマッサージ・無理なストレッチ

症状が残っているのに通院間隔が大きく空くと、症状の経過が記録に残らず、事故と症状の関連が分かりにくくなる場合があります。通院ペースを変えたいときは、自己判断ではなく主治医・当院にご相談ください。

特に多いのが、「仕事が忙しくて」「良くなった気がして」自己判断で通院をやめてしまい、しばらくして症状がぶり返すパターンです。症状が軽くなってきた場合も、いきなり通院をやめるのではなく、頻度を段階的に減らしながら経過を確認していく方法があります。やめ時の判断も含めて、主治医・当院と相談しながら進めていきましょう。

なお、通院を続けている途中で、治療費の対応について保険会社から連絡があった場合は、まず整形外科の主治医に現在の症状を伝えてご相談ください。治療を続けるかどうかの判断には、医師による診察と経過の記録が大切です。当院でも、施術経過の共有などの範囲で協力いたします。

Kei鍼灸整骨院での対応 — 紀の川市で医師との併用を前提に

当院は、紀の川市の国道24号線沿いにある国家資格者運営の整骨院です。交通事故によるむちうちの通院は、整形外科での医師の診断を前提に、次の考え方で対応しています。

  • 3つの国家資格 — 院長は柔道整復師・はり師・きゅう師の3つの国家資格を保有。急性期(炎症管理中心)・亜急性期(可動域回復・深部の緊張ケア)の段階に応じて、手技・物理療法を組み合わせます。
  • 自賠責保険対応 — 交通事故由来であることが認められれば、原則として窓口負担0円でご利用いただけます(事案により異なります)。
  • 整形外科との併用 — 整形外科は診断・経過観察、当院は手技・物理療法による施術という役割分担での併用通院に対応しています。医師の経過観察のペースに合わせて、整骨院側の頻度・施術内容を調整します。
  • 無理のない通院計画 — 初回カウンセリングで症状・生活状況(お仕事・ご家庭・通院手段)を伺い、続けられる現実的な通院ペースを一緒に決めます。完全予約制のため、待ち時間が少なく通っていただけます。
  • お仕事帰り・週末の通院に対応 — 月・木・金・土・日は10:00〜20:00、水曜は16:00〜20:00(いずれも最終受付19:30・火曜定休)。土日も平日と同じ時間帯で営業しています。

通院を始めるとき・切り替えるときの流れ

「これから整骨院の併用を始めたい」「今の通院先から切り替えたい」という場合は、次の順番で進めるとスムーズです。

  1. まず当院へご相談ください — 現在の症状・通院状況をお聞きし、当院でお力になれるか、どんな進め方が良いかをご案内します。LINE・お電話どちらでも構いません。
  2. 整形外科の検査・診断状況を確認 — 診断名・画像検査の有無・現在の通院ペースを整理します。まだ整形外科を受診していない場合は、先に受診をご案内します。
  3. 保険会社への連絡内容を確認 — ご加入の任意保険会社に「Kei鍼灸整骨院に通院します」とお伝えいただきます。伝え方が不安な場合はご案内します。
  4. ご予約・施術開始・通院計画 — 初回カウンセリング・徒手検査のうえ、症状に応じた施術と通院ペースを一緒に決めていきます。

「効果保証」はできませんが、誠実にお伝えします

むちうちの回復は、受傷の程度・経過時間・生活状況により個人差が大きく、期間や効果をお約束することはできません。初回の問診・徒手検査で現在の状態を確認したうえで、当院でお力になれるかを誠実にお伝えします。医療機関の受診を優先すべき場合は、その旨もはっきりお伝えします。

むちうち施術の詳しい内容(WAD分類別の対応、急性期〜亜急性期の段階別アプローチ、施術メニューなど)は むちうち施術の詳細ページ に、事故直後から通院終了までの手続き全体は 交通事故ページ にまとめています。あわせてご覧ください。

FAQ

むちうちの通院期間・頻度に関するよくあるご質問

保険・手続きのご質問は 通院フローのページ、施術内容の詳細は むちうちページ をご覧ください。

症状の程度・事故の状況・生活環境により大きく異なるため一概には申し上げられませんが、一般に数週間〜3ヶ月程度で軽快に向かうケースが多いとされています。一方で、一部に症状が長期化する例があることも報告されています。通院の継続・終了は、ご本人の症状と主治医(医師)の判断によるものです。初回カウンセリングで現在の状態を確認したうえで、無理のない通院計画を一緒に考えていきます。
症状の段階・受傷の程度・生活状況により個人差が非常に大きく、一律にお伝えできるものではありません。当院での経験から見られる傾向の一例として、急性期(事故〜1ヶ月)は症状の必要性に応じて整骨院を週3〜4回・整形外科を週1回前後、亜急性期(1ヶ月以降)は症状残存時に整骨院を週3回程度継続するケースと、症状軽減時に週1回前後の経過観察に切り替えるケースがあり、整形外科は月1〜2回の経過観察が目安です。いずれも「症状の必要性に応じて」「医師との連携のもとで」「無理のない範囲で」を前提とした目安です。詳しくは 通院フローのページ もご覧ください。
通院の終了時期は、症状の経過とご本人・主治医(医師)の判断によるもので、一律の期限はありません。症状が十分に軽減した時点で終了となるのが一般的です。判断に迷う場合は、自己判断で中断せず、まず整形外科の主治医に現在の症状を伝えてご相談ください。当院でも通院ペースの調整はいつでもご相談いただけます。
むちうちの経過には個人差が大きく、3ヶ月を超えて症状が残る方も一定数おられます。症状が続いている場合は、まず整形外科の主治医に現状を正確に伝え、今後の方針をご相談ください。治療を続けるかどうかは、ご本人の症状と主治医の判断によるものです。当院では症状の経過に合わせて施術内容・頻度を調整しながら対応します。
対応は事案により異なりますが、まずは整形外科の主治医に現在の症状を正確に伝え、ご相談ください。治療を続けるかどうかの判断には、医師による診察と経過の記録が大切です。当院では、施術経過の記録を整理し、患者さまを通じて主治医と共有できるよう協力しています。判断に迷う場合は当院にもお気軽にご相談ください。
はい、お仕事帰り・週末通院が中心の方も多くご利用いただいています。営業時間は月・木・金・土・日が10:00〜20:00、水曜は16:00〜20:00で、いずれも最終受付19:30です(定休日:火曜日)。土日も平日と同じ時間帯で営業しており、完全予約制のため待ち時間が少なく通っていただけます。無料駐車場も3台ご用意しています。
症状固定とは「これ以上治療を続けても症状の大きな改善が見込めない状態」を指す制度上の区切りで、判断するのは整形外科などの主治医(医師)です。症状固定の後に症状が残る場合の後遺障害診断書も、医師のみが作成できます。整骨院である当院はこれらの判断・作成を行うことはできませんが、施術経過の記録を整理してお渡しするなどの協力は可能です。

紀の川市・周辺地域からのアクセス

Kei鍼灸整骨院は 和歌山県紀の川市打田1342-1(MEGAドン・キホーテ紀の川店向かい)に位置し、国道24号線沿いの通いやすい立地です。むちうちの通院は一定期間続くことが多いため、「通い続けやすい場所かどうか」も大切なポイントです。紀の川市内・岩出市・かつらぎ町から通院いただいています。

紀の川市内(打田・粉河・名手・桃山・貴志川)車で5〜15分
岩出市車で約15分
かつらぎ町車で約20分
JR打田駅徒歩約10分
京奈和自動車道 紀の川IC車で約5分

国道24号線から入ってすぐの立地で、無料駐車場を3台ご用意しています。事故後にご自身の運転がつらい場合は、代車・ご家族の送迎での通院も多くいただいており、アクセスのしやすさには配慮した立地です。

Kei鍼灸整骨院の外観
院外観
駐車場配置図:当院前方③④⑤の3台が当院専用
駐車場配置図(③④⑤が当院専用)

※ 所要時間は交通状況による目安です。詳しいアクセス情報・駐車場案内・院内の様子は アクセスページ をご覧ください。

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主な対応エリア:紀の川市(打田・粉河・名手・桃山・貴志川)/岩出市/かつらぎ町

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